2010年5月7日改訂
上左:2007年秋季東京操体フォーラム(テーマ発表:『楽と快の違いについて』)
上右: 2008年春季東京操体フォーラム(実技:腰掛位による般若身経)
中:2008年、仙台の全国操体バランス運動研究会出席の際、師匠三浦寛先生と東京操体フォーラム実行委員長
岡村郁生氏と、青葉城跡の橋の上で。
下:2010年師匠と。チャイナドレスなのは単なる趣味です(笑)(撮影:白井智氏)
| 畠山裕美(はたけやま ひろみ)(操体歴17年)おうし座AB型。猫型(笑)。操体マニア。 | |
| 東京都出身 (両親は宮城気仙沼出身。操体の発祥地、仙台には親類縁者多数) | |
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高校時代に「別冊宝島:東洋体育の本」で操体を知る。 中学から大学まで女の園で過ごす。専攻は英文学。 その後、「操体法治療室」(三浦寛・今昭宏共著)に出会い、操体を学ぼうと決意する。 小林完治氏に操体法を学ぶ。 貞山療術院開業(現TEI-ZAN操体医科学研究所) ・専門学校、企業、自治体での操体法講座、セミナー多数 ・1999年12月 ふわ、くにゃ、すとん!操体法―痛い・つらいを自力で解消 ・ビデオ「操体法大全集」第1巻「般若身経」に、モデルとして出演。 ・DVD「操体法入門」臨床編に「般若身経」モデルとして出演。 ・2006年10月、操体法 生かされし救いの生命観 ・2007年 操体臨床への道しるべ―快適感覚に導く診断と操法 |
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1995年貞山療術院開業(操体プラクティショナーTEI-ZAN。 現TEI-ZAN操体医科学研究所) ■操体の施術・施療
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文部科学大臣公認スポーツプログラマー、健康運動指導士 |
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| 操体プラクティショナー | |
| TEI-ZAN 操体医科学研究所 所長(主宰) | |
| 東京操体フォーラム 常任理事 | |
| 著書 |
ふわ、くにゃ、すとん!操体法―痛い・つらいを自力で解消 |
| 執筆 | シリーズ操体(たにぐち書店 月刊手技療法)連載中 |
| 趣味その他 | 映画、猫、読書。Mac。麻婆豆腐愛好家。まつ毛エクステとか大好き。銭湯愛好家。 |
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